こちらは鉄道車内に掲示されているピクトグラム.「いちゃいちゃ禁止」というのがあります, マレーシアはイスラム教を国教とする国であり,厳格な規律のある国であることを窺い知ることができます.このピクトグラムは結構有名なのですが,初めて実物を見ることができました.
こちらはデジタルサイネージ版.ピクトグラムのデザインが微妙に異なります.なかなかこの画面が表示されなくて,また表示時間も短いので,撮影に苦労しました.
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2016/05/30-2016/06/05 ミャンマー出張
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IT •Literacy プラクティス「情報科」Scratch ドリトル
日本文教出版IT •Literacy プラクティス「情報科」Scratch ドリトルに監修者(Scratch部分)として関わりました.高校生の教科「情報」の授業利用を想定しているため,以下の状況設定がされています.
- 45分×3回の授業での利用
- 高校の教科「情報」の教員がこのテキストで教えられること.
2016/05/21 Scratch Day in Tokyo 2016 参加
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ProcessingからNanoBoardAGを制御するサンプルプログラムの公開
こちらから利用してください.2015年の後期授業「オブジェクト指向プログラミング」でも使用しました.]]>
Scratch Projects
CSアンプラグドの手法を逆輸入してScratch上で実行するパリティマジック. ]]>
2015/11/22-2015/11/26 マレーシア出張
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2015/12/05-2015/12/06 情報処理学会「コンピュータと教育」第132回研究会
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2015/10/31 高校教科「情報」シンポジウム2015秋 参加
https://scratch.mit.edu/projects/86215937/ 国プロになったり,商業的にブームになると,いろいろなプレイヤーが参加します.それは,基本好ましいことと考えているのですが,同時に運命のごとく社会は進んで行きます.故に5年前ぐらいからそれに備えるのが大切な気がします. 教育関係のホットトピックは,学際系学部の運営に似ていると話を聞いていて思いました.どの人の,どの専門家のいうことも概してごもっともで,これを好機として各人がより積極的に振舞うのですが,全体としてそれが良い方向に進むのかどうかは,また別問題なので,視座を高くもち,誰がための学習なのかという視点で,精緻することが重要だと改めて感じました.よくわからない色に染まってしまわないように. 5年後の2020年はどうでしょう. ]]>
ゼミ生のページ
ゼミ生からの紹介 このページは、伊藤ゼミに所属しているゼミ生が編集しています。
2015年度の活動記録
2014年12月から1年間の、伊藤ゼミの活動を紹介します。2014年11月
ゼミ訪問・面接
2年生の11月頃に、ゼミを訪問してまわります。 今年度は、ゼミ全体の説明の後、上級生が各自のブースにて展示・発表を行う予定です。2015年3月
ゼミ合宿
2015年度のゼミ合宿は、八王子セミナーハウスで2泊3日で行いました。 全員の自己紹介の後、新3年生と伊藤先生が予め決めてきた合宿での活動内容を発表しました。 新2年生はそれを聞いて誰の活動についていくかを決め、2日目までに何か「動くもの」を作成します。 下記は、昨年度の活動内容です。
- HTML5・JavaScriptでのWebアプリ作成
- Scratchでのゲーム作成
- 様々なセンサーの活用
4〜7月
社会情報体験演習SA
社会情報学部の1年生の必修授業である「社会情報体験演習」の授業のSAを行います。そのため、火曜日の4,5限は、授業を入れられません。 授業では、Raspberry PiやStuduino、LEAP MOTIONなど様々なデバイスに触れます。SAを通して、デバイスを扱うことが出来るようになり、自らの学習にもつながります。 その様子を紹介した動画がありますので、参照して下さい。5月
Scratch Day
Scratch Dayとは世界各国で年に一度開催される、教育用プログラミング言語Scratchのお祭りです。 子供達によるプログラミングバトルや、子供たちが自分の作った作品を紹介したり、ワークショップなどが行われました。 私たち伊藤ゼミ有志は、「ざわざわ集団GOSECHO」としてTouch&Tryコーナーに出展し、子供たちにLEGOでの作品をScratchで制御するということを体験してもらいました!
8月
Maker Faire Tokyo 2015
東京ビックサイトにて行われた、ものづくりの祭典である「Maker Faire Tokyo 2015」に、「GOSEICHIO」というサークル名でブースを構え、出展しました。 作品制作のテーマは「盆栽」です。Scratchやなのぼ〜どを利用したゲームや、3Dプリンタで作った盆栽など、様々なものを作りました。



